- 弁護士法人・響の債務整理に関する評判を知りたい
- 弁護士法人・響が「怪しい」と検索される理由を知りたい
- 弁護士法人・響の強みと依頼前の注意点を比較したい
クレジットカードのキャッシングやリボ払い、カードローンは、必要なときに利用しやすい一方、返済が長引くと利息や手数料の負担が重くなりやすい。
「毎月返しているのに残高が減らない」「返済のために別の借入れをしている」という状態なら、返済努力だけで解決するのが難しくなっている可能性がある。
そのようなときに検討したい選択肢の一つが、弁護士へ相談して債務整理を行うことだ。
弁護士法人・響は、公式情報上、第二東京弁護士会に所属する実在の弁護士法人である。任意整理だけでなく、個人再生や自己破産についても相談を受け付けている。
ただし、実在する法律事務所であることと、自分に最適な相談先であることは別の問題だ。費用、担当体制、連絡方法、説明の分かりやすさを確認し、ほかの事務所とも比較して判断する必要がある。
本記事では、弁護士法人・響について、掲載されている悪い評判・良い評判、メリット・デメリット、現在の費用、依頼前に確認すべきポイントを整理する。
口コミは個人の感想であり、担当者、案件内容、相談時期によって評価が変わる。本文では口コミだけで結論を出さず、公式サイトで確認できる費用や受付体制もあわせて紹介する。
弁護士法人・響が怪しいと思われる理由
弁護士法人・響について検索すると、「怪しい」「しつこい」といった関連ワードが表示されることがある。
しかし、検索候補に表示される言葉は、事務所に問題があることを証明するものではない。なりすまし連絡への注意喚起、相談申込み後の折り返し連絡、費用や担当者への口コミなど、異なる話題が混ざって検索されている可能性がある。
まずは、現在の基本情報と、不安を感じやすいポイントを分けて確認しよう。
弁護士法人・響の基本情報
弁護士法人・響は、第二東京弁護士会所属の弁護士法人だ。公式サイトでは、債務整理、交通事故、B型肝炎、労働問題、相続、離婚、刑事事件などの取扱業務が案内されている。
2025年8月29日には、弁護士法人みつ葉法律事務所との合併を公表した。合併後も法人名称は弁護士法人響とし、業務を継続すると案内している。
2026年1月30日には福岡中央オフィスを開設しており、現在の公式オフィス紹介ページでは全国10拠点を確認できる。
| 名称 | 弁護士法人響 公式サイト上の表記は「弁護士法人・響」 | |
|---|---|---|
| 所属 | 第二東京弁護士会 | |
| 代表弁護士 | 西川研一弁護士 | |
| 設立 | 2014年4月 | |
| 主な所在地 | 〒169-0074 東京都新宿区北新宿2-21-1 新宿フロントタワー14階 | |
| オフィス | 西新宿、西新宿第2、新橋、立川、札幌、大阪、豊岡、高松、福岡中央、那覇 | |
| 相談受付 | 債務整理の相談は何度でも無料、24時間365日受付と案内 受付時間を示すもので、弁護士が常時面談・回答するという意味ではない | |
| 相談方法 | 電話 Webフォーム 正式に債務整理を依頼する場合は、原則として後日、弁護士との対面面談が案内されている | |
| 債務整理の相談料 | 0円 | |
| 債務整理の主な費用 | 【任意整理】 着手金:基本44,000円(税込)+追加着手金/1社 追加着手金:確定した債務額に応じて決定し、最大110,000円(税込)/1社 解決報酬金:22,000円(税込) 減額報酬金:減額分の11%(税込) 代理送金手数料:1社あたり毎月1,100円(税込) 【個人再生】 着手金:9社以下330,000円、10〜14社385,000円、15〜19社440,000円(税込) 以後、債権者が5社増えるごとに55,000円(税込)加算 解決報酬金:住宅ローン特則なし220,000円、あり330,000円(税込) 再生委員報酬:実費目安165,000円 【自己破産】 着手金:9社以下330,000円、10〜14社385,000円、15〜19社440,000円(税込) 解決報酬金:同時廃止220,000円、管財事件330,000円(税込) 管財人費用:実費目安220,000円 裁判所出頭日当:33,000円/回、本庁出頭は11,000円/回(税込) | |
費用は債権者数、確定した債務額、手続きの種類によって変わる。個人再生・自己破産では実費や裁判所費用も発生するため、上記金額だけで総額を判断してはいけない。
また、公式の専用費用ページでは、任意整理の着手金を「基本44,000円+追加着手金/1社」と案内している一方、「相談の流れ」のページには「債権者1社あたり55,000円から」とする記載がある。
公式ページ間で表記が異なるため、依頼前には、自分の契約に適用される着手金、解決報酬、減額報酬、代理送金手数料、実費を記載した最新の見積書を確認しよう。
なりすまし・折り返し連絡・費用表記が不安につながりやすい
弁護士法人・響が「怪しい」と感じられる背景には、主に次のような事情が考えられる。
- 弁護士法人・響や所属弁護士を騙る不審な連絡が確認されている
- 相談フォームや診断を利用すると、詳しい状況確認のために折り返し連絡が来る場合がある
- 費用項目が多く、公式ページ間でも任意整理の着手金表記に差がある
- 「24時間365日受付」を、弁護士がいつでも相談対応する意味だと受け取る可能性がある
公式サイトのお知らせでは、弁護士法人・響に所属する弁護士を名乗り、消費者金融を紹介して借金をさせる事例が確認されたとして、注意喚起が出ている。
当初は実在しない弁護士名が使われていたが、その後、実際に在籍する弁護士名を騙って債権者へ連絡した事例も確認されたと公表している。
一方、自分で電話・Webフォーム・相談ツールから問い合わせた場合は、現在の借入状況を確認するため、担当者から折り返し連絡が来ることがある。公式の相談手順にも、折り返し連絡を行う場合があることが記載されている。
心当たりのない電話やSMSを受けた場合は、相手から伝えられた番号へそのまま折り返さず、公式サイトに掲載された窓口から確認しよう。弁護士名は日弁連の弁護士検索でも確認できる。
弁護士法人・響の悪い評判・口コミ
ここからは、当サイトで収集した口コミの要旨を紹介する。
口コミは個人の感想であり、弁護士法人・響のすべての担当者や案件に当てはまるものではない。どのような点に不満を感じる人がいるのかを知り、相談時に確認する項目として活用してほしい。
30代男性口コミの要旨:電話で借入先や残高をすぐに答えられず、聞き取りに負担を感じた。
電話相談で、借入先や金額をうまく答えられなかったという趣旨の口コミだ。
初めて弁護士へ相談するときは緊張しやすく、借入先や残高をすぐに思い出せないこともある。
公式の相談手順では、借金額、借入先、収入、支払状況などを簡単に確認するものの、分かる範囲で話せばよいと案内している。
電話で話す前に、次の内容をメモしておくと相談しやすい。
- 借入先の会社名
- おおよその残高
- 毎月の返済額
- 延滞や裁判の有無
- 住宅ローンや保証人付きの借金があるか
正確な数字が分からない場合は、その旨を伝え、利用明細やアプリ画面を確認しながら話せばよい。



口コミの要旨:担当者によって説明の分かりやすさに差があると感じた。
担当者によって受け答えや説明の質が異なると感じた口コミだ。
複数の弁護士や事務スタッフが所属する事務所では、受付、書類案内、法的説明などを別の担当者が受け持つ場合がある。担当が変わることで、説明の仕方や対応の印象に差を感じる人もいるだろう。
説明が分かりにくい場合は、「別の言葉で説明してほしい」「この内容を担当弁護士にも確認したい」と伝えてよい。
債務整理は生活に大きく影響する手続きである。費用、信用情報、保証人、財産への影響を理解できないまま契約しないことが大切だ。



口コミの要旨:相談や分割払いは利用しやすかったが、総額は高めに感じた。
費用総額がほかの事務所より高く感じたという趣旨の口コミだ。
弁護士法人・響の任意整理では、着手金だけでなく、追加着手金、解決報酬金、減額報酬金、代理送金手数料が発生する場合がある。
代理送金手数料は1社あたり毎月1,100円である。複数社への返済を数年間代行してもらう場合は、累計額も確認しておきたい。
費用が不安な場合は、1社だけで決めず、複数の弁護士事務所・司法書士事務所から同じ借入条件で見積もりを取り、完済までの総額と支払い方法を比較しよう。
弁護士法人・響の良い評判・口コミ
掲載口コミには、個人再生後に返済の見通しが立った、住宅を残す方法を提案された、費用を分割で支払えた、説明が丁寧だったといった声もある。
こちらも個人の事例であり、同じ結果や対応が保証されるものではない。自分の借入状況で利用できる手続きと費用を確認しよう。



口コミの要旨:個人再生の書類収集は大変だったが、認可後は返済の見通しが立った。
個人再生の結果に満足したという趣旨の口コミだ。
個人再生では、借金総額に応じた最低弁済額だけでなく、保有財産の清算価値などによって返済額が決まる。借金が必ず5分の1になるわけではない。
通帳、収入、保険、自動車、不動産などの資料を準備する負担はあるが、再生計画が認可されれば、返済総額と返済期間の見通しを立てやすくなる。



口コミの要旨:自己破産だけでなく、個人再生で自宅を残す方法も提案された。
自宅を残す選択肢について説明を受けたという趣旨の口コミだ。
個人再生には、住宅ローン特則を利用し、住宅ローンを支払いながらほかの借金を整理できる制度がある。
ただし、住宅ローン特則には、住宅の用途、所有関係、担保、住宅ローンの滞納状況などの要件がある。利用できれば必ず自宅を残せるわけでもなく、認可後は住宅ローンと再生計画の返済を両立しなければならない。



口コミの要旨:返済条件を見直せたほか、弁護士費用を分割で支払えた。
弁護士費用の分割払いを評価する口コミだ。
弁護士法人・響の公式費用ページでも、弁護士費用の分割払いが可能と案内されている。受任後、対象となる債権者への返済を止めている間に、弁護士費用を積み立てられる場合もある。
これは費用が免除される制度や、一律の後払い制度ではない。毎月の積立額、積立期間、手続き開始時期は案件によって変わるため、契約前に確認しよう。



口コミの要旨:遠方から電話を中心に連絡し、丁寧に案内してもらえた。
遠方からでも電話で相談や連絡ができた点を評価する口コミだ。
弁護士法人・響は、電話・Webによる相談受付と全国対応を案内している。全国に複数のオフィスがあるため、近くに相談先が少ない人も問い合わせやすい。
ただし、現在の公式な相談手順では、債務整理を正式に依頼する場合、原則として後日、弁護士との対面面談が案内されている。電話やWebだけで最後まで完結できるとは限らない。



口コミの要旨:弁護士が気さくで話しやすく、相談時の不安が軽くなった。
弁護士の話しやすさを評価する口コミだ。
借金問題は人に話しづらい内容であるため、相談時の雰囲気や質問のしやすさは重要だ。
無料相談の段階で、説明を理解できるか、不利益についても答えてくれるか、契約を急かされないかを確認しよう。
【評判・口コミを分析】弁護士法人・響に相談するデメリット
口コミと公式情報を踏まえると、弁護士法人・響へ相談する際の主な注意点は以下の3つだ。
- 担当者や引継ぎによって説明の印象に差を感じる場合がある
- 債権者数・債務額・送金期間によって費用が増える可能性がある
- 電話やWebだけで正式な依頼まで完結するとは限らない
それぞれの詳細を見ていこう。
担当者や引継ぎによって説明の印象に差を感じる場合がある
否定的な口コミでは、担当者によって説明や受け答えの分かりやすさが異なると感じた声が見られた。
一方、親身で分かりやすかったという口コミもあるため、事務所全体の対応を一律に評価することはできない。
大規模な事務所では、最初の電話受付、書類の案内、弁護士による法的説明、手続き担当が分かれる場合がある。担当が切り替わると、相談者によっては事務的に感じることもあるだろう。
初回相談では、次の点を確認しておくとよい。
- 実際に受任する弁護士といつ面談できるか
- 契約後の担当弁護士と連絡窓口は誰か
- 電話・メールなど利用できる連絡方法
- 質問への回答や進捗連絡にかかる目安
- 担当変更時に情報がどのように引き継がれるか
説明が分かりにくい場合は、その場で質問し、弁護士本人からも説明を受けよう。納得できない場合は契約せず、別の事務所を比較しても問題ない。
債権者数や債務額によって費用が増える可能性がある
弁護士法人・響の費用は、手続きの種類、債権者数、債権調査後に確定した債務額によって変わる。
専用費用ページでは、任意整理の着手金について、基本44,000円に加え、1社ごとの追加着手金が必要と案内している。追加着手金は債務額に応じて決まり、債務額90万円以上の場合は最大110,000円である。
さらに、解決報酬金、減額報酬金、代理送金手数料が発生する場合がある。
一方、公式の「相談の流れ」ページには、任意整理の着手金を債権者1社あたり55,000円からとする記載もある。どの料金が自分に適用されるのかは、契約前に確認が必要だ。
依頼前には、次の項目を含む見積書を受け取ろう。
- 基本着手金と追加着手金の総額
- 解決報酬金の計算単位と発生条件
- 減額報酬金の計算方法
- 代理送金手数料と利用期間
- 郵便料・裁判所費用などの実費
- 手続きを変更・解約した場合の精算方法
費用の安さを比較するときは、着手金だけでなく、和解後の返済が終わるまでに支払う総額を見ることが大切だ。
電話やWebだけで正式な依頼まで完結するとは限らない
弁護士法人・響は、電話・Webで相談を受け付け、全国対応を案内している。
ただし、公式の相談手順では、電話などによるヒアリング後、債務整理を正式に依頼する前に弁護士との対面面談を設定すると案内している。
24時間365日受付も、いつでも弁護士と面談できるという意味ではない。受付後の折り返し、面談日時、実際の手続き対応は別に調整される。
遠方に住んでいる場合や外出が難しい場合は、次の点を申込み前に確認しよう。
- どのオフィスで面談することになるか
- 面談日を土日や仕事後に調整できるか
- 契約後の連絡は電話・メールのどちらを利用できるか
- 裁判所への出頭や事務所への来所が必要になる可能性
相談しやすい受付体制と、手続きが完全にオンラインで完結するかどうかは分けて判断しよう。
【評判・口コミを分析】弁護士法人・響に相談するメリット
口コミと公式情報を踏まえると、弁護士法人・響に相談する主なメリットは以下の3つだ。
- 相談時の話しやすさや丁寧な対応を評価する口コミがある
- 債務整理の相談は何度でも無料、24時間365日受付と案内されている
- 任意整理・個人再生・自己破産をまとめて相談でき、費用の分割払いにも対応している
それぞれの詳細を見ていこう。
相談時の話しやすさを評価する口コミがある
掲載している良い口コミには、「親身に話を聞いてもらえた」「弁護士が気さくで話しやすかった」という趣旨の声がある。
担当者との相性はあるものの、借金問題を一人で抱えていた人にとって、事情を整理しながら相談できることは助けになり得る。
相談時には、自分の希望を率直に伝えよう。
- 家族や勤務先にできるだけ知られたくない
- 自宅や自動車を残したい
- 保証人への影響を抑えたい
- 毎月の返済額をどこまで下げられるか知りたい
- 費用を一括で支払うのが難しい
要望を伝えたうえで、実現できることと難しいことを分けて説明してくれるか確認しよう。
債務整理の相談が何度でも無料と案内されている
弁護士法人・響では、借金問題や債務整理に関する相談を何度でも無料と案内している。
任意整理、個人再生、自己破産のどれが適しているかは、借金額だけでは判断できない。収入、家計、財産、保証人、住宅ローンなどを確認する必要がある。
初回の電話ですべてを判断できない場合でも、追加で確認したいことを相談できる点はメリットだ。
24時間365日という案内は相談申込みの受付体制を示している。申込み後、担当者からの折り返しや弁護士面談の日程が別途調整されることは理解しておこう。
また、無料相談や診断で示される内容は確定結果ではない。実際にどの程度返済負担が変わるかは、取引履歴、債権者の対応、裁判所の判断などによって変わる。
任意整理以外の手続きや費用の分割払いも相談できる
弁護士法人・響は、任意整理だけでなく、個人再生や自己破産にも対応している。
毎月の返済額を見直せば元本を返せる場合は任意整理、元本の圧縮が必要で減額後なら返せる場合は個人再生、返済原資を確保できない場合は自己破産が検討対象になる。
借金額による代理権の上限がない弁護士へ相談すれば、複数の手続きを比較し、裁判所への申立てまで含めて相談できる。
公式サイトでは、弁護士費用の分割払いと、対象債権者への返済を止めている間の費用積立にも対応すると案内している。
ただし、分割払いを利用しても総額が安くなるわけではない。毎月の積立額、申立てや交渉を始める時期、返済再開後の家計を確認してから契約しよう。
弁護士法人・響は債務整理の相談先として検討できる
弁護士法人・響は、公式情報上、第二東京弁護士会所属の実在する弁護士法人である。全国に複数のオフィスがあり、債務整理の相談を何度でも無料、24時間365日受付と案内している。
「怪しい」という検索候補だけで、不適切な事務所と判断する根拠にはならない。
一方、弁護士法人・響や所属弁護士を騙る不審な連絡が実際に確認されている。心当たりのない電話やSMSを受けた場合は、相手が伝えた番号を信用せず、公式サイトの窓口から確認しよう。
口コミでは、担当者によって対応の印象が異なる、費用が高く感じる、電話での聞き取りが負担だったといった否定的な声がある。
その一方で、親身に対応してもらえた、個人再生で自宅を残す選択肢を提案された、費用を分割で支払えたといった肯定的な声も見られる。
依頼を検討するときに特に確認したいのは、次の点だ。
- 自分に適用される費用を記載した見積書があるか
- 着手金以外の報酬・実費・送金手数料を含む総額はいくらか
- 任意整理以外の個人再生・自己破産も比較しているか
- 保証人、住宅、自動車、家族への影響を説明しているか
- 実際に受任する弁護士と面談できるか
- 契約後の担当者と連絡方法が明確か
とくに任意整理の着手金は、公式ページ間で表記が異なる。口頭説明だけでなく、適用料金と追加費用が記載された書面を確認しよう。
複数の事務所を比較し、費用と手続きの両方に納得できる相談先を選ぶことが大切だ。
弁護士法人・響に関するよくある質問
出典
弁護士法人・響「公式サイト」
弁護士法人・響「事務所概要」
弁護士法人・響「各オフィスのご紹介」
弁護士法人・響「弁護士紹介」
弁護士法人・響「運営方針・運営者情報」
弁護士法人・響「債務整理費用」
弁護士法人・響「債務整理をご相談いただく流れ」
弁護士法人・響「弁護士法人・響を騙った不審な連絡にご注意ください」(公開日:2025年3月4日)
弁護士法人・響「合併のお知らせ」(公開日:2025年8月29日)
弁護士法人・響「福岡中央オフィス開設のお知らせ」(公開日:2026年1月30日)
日本弁護士連合会「弁護士検索」
e-Gov法令検索「貸金業法」
CIC「民事再生や債務整理を依頼した事実の登録について」
日本信用情報機構(JICC)「信用情報の内容と登録期間」
全国銀行個人信用情報センター「センターの概要」






